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【ストックフォト】バイクとストックフォトって実はめちゃくちゃ相性いいんです!

CL250と長野県春ツーリングの極楽峠パノラマパーク ストックフォト
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「ストックフォトを撮るぞ!」と気合を入れて出かける時、

どうやって現地まで行きますか?

多くの人は車や電車だと思います。でも、自分がオススメしたいのは

バイクで動きながら撮るスタイル」

これが本当にストックフォトと相性が良くて、撮影を続けているうちに

「やっぱりバイクでよかったな」と思うことがよくあります。

ここでは、実際に感じたメリットを紹介します。

前回のツーリングブログはこちら

【愛知〜岐阜ツーリング】道の駅 瀬戸しなの〜日本大正村〜上矢作風力発電所 風の森展望台


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行ける場所が一気に広がる

バイクならその心配がかなり減ります。ちょっとした林道や農道、川沿いの細い道なんかもスイスイ行けるし、気になった場所にすぐ停められる。

たとえば、ツーリング中に山道を走っていて「この先に絶景がありそう!」って直感で寄り道できるのは、バイクならではの自由さです。その一枚がストックフォトで売れたりすると、「バイクで来たから撮れた写真だな」って実感します。

上矢作風力発電所 風の森展望台

朝焼けや夕焼けを狙いやすい

ストックフォトで人気の写真って、光がきれいな時間帯に撮られたものが多いんです。

でも、朝日を撮りに行くってなると、まだ暗いうちに出発しなきゃいけない。車だと駐車場所や渋滞が気になるけど、バイクならサッと動けるから、朝焼けや夕暮れの一瞬を狙いやすいんです。

実際、自分は「日の出直後の山あいの景色」や「夕暮れの川沿い」を撮ってストックフォトにアップしてるんですが、こういう写真は需要もあって、ダウンロードされやすい傾向があります。

バイクそのものが画になる

ストックフォトって、ただ風景を撮るだけじゃなくて「イメージ写真」として使える素材が喜ばれます。

バイクをシルエットっぽく写し込むと、それだけで“旅”とか“自由”とか、見る人がイメージしやすい写真になるんです。

たとえば高台の展望スポットで、バイクをちょっとだけ構図に入れてシャッターを切る。するとただの山の写真じゃなく、「ツーリングの途中で見た絶景」っていうストーリーが生まれるんです。これ、使う側からするとめちゃくちゃ便利なんですよね。

でも、あまりバイクを大きく写すとリジェクトされてしまうストックフォトサイトがあるのと、メーカー名、車種名、ナンバーの映り込みも注意です。

お金をかけずに素材を増やせる

バイクは車に比べて燃費がいいし、駐車料金も安いかかからないので、撮影旅に出やすいんです。

「ガソリン代を気にせず、気軽にあちこち行ける」っていうのは大きなメリット。撮影を続けていくと写真の枚数がどんどん貯まるので、その分ストックフォトの登録数も増えて収益化しやすくなります。

自分の場合、休日にちょっと走りに行くだけで百枚位の素材が撮れるので、楽しみながらストックフォト用の写真が溜まっていく感覚があります。

 写真だけじゃなく動画も撮れる

最近はストックフォトサイトでも動画の需要が伸びています。

バイクだとアクションカメラをヘルメットやハンドルに付けて走行動画を撮ったり、insta360 X4などの360度カメラを取り付けて「バイクが走るシーン」を空撮風にしたりできるんです。これが結構売れるんですよ。しかも、動画は売り上げ金額が高いので、高収益化も目指せます。

Insta360 X5 – 防水8K 360度アクションカメラ、高い暗所性能、見えない自撮り棒効果、頑丈で交換可能なレンズ、3時間バッテリー、ウィンドガード内蔵、手ブレ補正、トリプルAIチップデザイン、AI編集、鮮やかな色味

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感想(4件)

静止画では伝わらない“風を切る感じ”や“道の表情”は動画ならでは。写真と動画を組み合わせると、素材としての幅も広がります。

アドベンチャーバイクはストックフォト向きの最強ジャンル

ストックフォトを撮りながら旅するなら、特におすすめなのがアドベンチャーバイク

オフロードとオンロードの両方を走れる設計で、長距離ツーリングにも快適に対応できるのが特徴です。

例えば、自分も乗っているホンダ「CL250」や「CRF1100L Africa Twin」、スズキの「V-STROMシリーズ」、カワサキの「VERSYS」なんかが代表的。積載性も高いので、カメラバッグや三脚をしっかり積んで走れるのがありがたいポイントです。

アドベンチャーバイクの良いところは…

•林道や未舗装路も行ける

→ 車や普通のロードバイクだと行けない道の先に、ストックフォト向きの“人が撮っていない景色”がある。

•長距離をラクに走れる

→ 風防や大きめのタンクのおかげで、快適に移動しながら遠方まで撮影に行ける。

•見た目がカッコいい=被写体にもなる

→ 迫力あるデザインだから、バイクを構図に入れるだけで“旅の象徴”みたいな画になる。

キャンプ道具を積んで出かければ「アウトドア」「旅」「自由」といったイメージカットも撮れるし、ストックフォトの需要にぴったりハマるんです。

中でもアドベンチャーバイクは「撮影と旅の両方を本気で楽しみたい人」にベストマッチする相棒です。

どこまでも走れて、行った先々でしか撮れない景色を収められて、しかもバイク自体も画になる。これほど“素材量産マシン”な乗り物は他にないかもしれません。

CL250と長野県春ツーリングの極楽峠

まとめ

バイクは単なる移動手段じゃなくて、ストックフォトを撮るための“最高の相棒”です。

行動範囲は広がるし、光のタイミングも狙いやすい。しかもバイク自体を被写体にできるから、他の人とはちょっと違う写真が撮れるんです。

「旅を楽しむ → 写真を撮る → ストックフォトで収益になる」

この流れを作れるのは、バイク×ストックフォトだからこそ。バイクに乗っている人は、ぜひ撮影も一緒に楽しんでみてください。

CL250納車

オススメ360度カメラ

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自分はinsta360 X4を使っていますが、
これはアップデートしたい!!
insta360 ace pro 2とどちらか迷います…😕

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前回のツーリングブログはこちら

【愛知〜岐阜ツーリング】道の駅 瀬戸しなの〜日本大正村〜上矢作風力発電所 風の森展望台

YouTubeは相変わらず再生数が復活しません(T_T)
そろそろテコ入れ動画を考えないといけません。
よろしかったら、チャンネル登録よろしくお願いします。

カメラのキタムラさんはネットで買っても、
お近くの店舗でのアフターサービス受けれるので便利ですよ!!
故障の際、何度も助けて頂きました(^_^;)

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