ストックフォトのメリット マイペースで続けていこう

ストックフォト
スポンサーリンク


n-s-d
n-s-d

こんにんちわ!

ストックフォト販売でお小遣いを稼いでいるn-s-dです。

ここの所、物撮りにも力を入れようと思っています。

では、今回はストックフォトのメリットを書いていこうと思います。

今回のブログで分かること。

  • ストックフォトをやるメリットは?
  • 趣味やSNSの延長
  • 気楽にやれる

デメリットはこちら。この記事を読むことで、ストックフォトのデメリットがわかります。

ストップフォトのデメリット 対策も書いてあります



もみじ
もみじ

ストックフォトをやるメリットってにゃに?

みるく
みるく

ズバリ一番のメリットは写真が上手くなるよ。

人によってはメリットかわかりませんが、ストックフォトをやる事によって、沢山写真を撮るので確実に写真の腕が上がります。
やはり、一枚でも多くいい写真を撮って、売り上げに繋げたいですよね?
カメラの本を読んだりして、基本的な技術を勉強するのも手ですが、自分はとにかく沢山撮る事が1番のレベルアップだと思います。
とにかく気になる物を沢山撮って見返します。
自分の場合、一度撮影に出かけると、最低100枚以上はシャッターを切ります。撮ってる時はテンション上がって、冷静に撮ってない事が多いので後から、何でこんなの撮ったんだろう?という写真がいっぱいでてきたりしますが(^_^;)

そこから更に選別して、レタッチしてと繰り返していくうちに、写真のクオリティが上がっていきます。
必然的に写真が上手くなっていく、ルーティーンが出来上がります。
上手く撮れたと思うものを、ストックフォトにアップロードして審査を待ちます。
そこで審査が通らなければ、何がいけなかったのか、審査の説明文を見ながら、次の撮影に活かします。
大抵はフォーカスや白飛び、企業のロゴなどでリジェクト(審査落ち)することが多いです。
とにかく、トライアルアンドエラーを繰り返して、リジェクトを少なくしていくことが上手くなる秘訣です。

後は、他の人が販売している写真を検索して見てみると、とても参考になります。
何を撮っているのか?構図は?色味は?様々な事を勉強出来ると思います。
真似して撮ってみると、上手い人との違いがわかりやすいと思います。
ただしパクるのではなく、あくまで参考にして、自分のオリジナリティを出すことを目指しましょう!!

勘違いしないでほしいのが、写真が上手くなるといっても、アーティスティックな写真の撮り方が上手くなるのではなくて、あくまでストックフォトとして、売れる写真が上手くなります。
もみじ
もみじ

趣味やSNSの延長でやれるってどういうことにゃ?

みるく
みるく

趣味で撮った写真をTwitterやInstagramにアップする感覚でできるよ。

写真が趣味の人は撮りためた写真が沢山あると思うので、それを販売に活かすことが出来ます。
写真が趣味でなくても、TwitterやInstagramをやっている人なら、スマホの中に沢山写真が入っていると思います。
それをSNS感覚でアップロードすればいいと思います。
実際にSnapmartなら、SNS感覚でアップロード出来て、いいねをもらうことができますし、人の写真にいいねをつけることも出来ます。
SNSに写真を上げてもあまりお金には繋がりませんが、Snapmartなら、アップした写真が売れれば収益に繋がるので、この際、SNSからSnapmartに乗り換えてはいかかがですか?

もみじ
もみじ

気軽にやれるってどういうことにゃ?

みるく
みるく

初期費用がほとんどかからないので、

スキマ時間とか、やりたい時にやればOK!

ブログはサーバーレンタル料がかかったりして、維持費にお金がかかります。
クラウドソーシングのようなネットワークビジネスは、仕事を受けたら、いつまでに納品など、時間に追われます。
しかし、他の副業と違って登録料か管理料などが発生しない、好きな時間に好きなだけやれる、そんな気楽に出来るのがストックフォトです。
ちょっと休憩時間のスマホをいじる時に、サクッと写真を登録したり、週末の時間がある時に、まとめて登録したり、自分の好きな時間に出来るのが一番のメリットだと思います。

まとめ

  • ストックフォトのメリットは写真が上手くなる。
  • 趣味やSNSの延長でお金を稼ぐことが出来る。
  • スキマ時間など、自分のペースで写真の登録ができる。

ストックフォト以外にも、副業としてクラウドソーシングもしていますが、クライアントとのメールのやり取りや、納期が迫っていたりして、時間に追われ、精神的にも自分にはあまり向いていないと思いました。
ストックフォトは時間に追われることなく、精神的にも余裕ができるので、マイペースでやれることがいいですね!

写真素材のピクスタ

ERROR: The request could not be satisfied

コメント

タイトルとURLをコピーしました